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nyagittt

男性
平均点 83.104点
最終レビュー日 2019年7月10日
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レビュー 店舗 スキ いいね

「【季節の限定】鈴ノ木の冷たい煮干しぶっかけ 800円」@自家製手もみ麺 鈴ノ木の写真前から狙っていた、一日昼夜各数食しか提供されない限定を食べに来た。
狭山ヶ丘駅前の喫茶店、コーヒー一杯180円で安いが17時閉店で、それから先は辺りをぶらぶら。
気合を入れて30分前から並んでいたが、開店時にも待っているのは自分だけであった。

まず、見た目にも凄いのがこんもりと盛られた野菜、ミョウガ、糸三つ葉、大葉、白髪葱金胡麻を和えてある。これが清涼感溢れるし、斬新だと思う。

肉は低温チャーシュー、薄ーいのが3枚。
これも冷やしだから薄い方がいいと思う。



スープはキンキンの煮干し、入っている氷も出汁を凍らせたスープなのである。シンプルだがしっかりとした旨さ。

そしてこの店は何と言っても手揉み麺、不揃いな小気味好い喉越しで、スープをしっかりと纏ってくる。噛んで美味い、飲み込んで美味い、がっしりとした麺がこの一杯の主役を華やかに担っている。

とても美味かった。

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「【季節限定】冷やし出しそば880円」@中華そば きなりの写真6月のとある水曜日、18時。
外待ち4人。開店直後で、待っていた人が入ったばかりだったためか、30分くらい待った。

ここのお店は、調理が丸見えなのがいいね。勉強になります。

まず上に乗ってる肉は鴨肉2、鶏肉1だが、この食感がなんとも言えないのね。鴨は超低温調理と見え、ねっとりとした歯応えで、食べると旨味がまとわりつくよう。そして、しっとりの鶏肉も鶏肉という感じでなく、なんとなくジューシーなブルーのよう。

他に揚げ出し茄子、檸檬、カブの漬物、小松菜、トマトのシロップ漬け、めんま、味玉と、彩りよい飾り付け。

麺はツルツルシコシコのキュッキュとした歯応えの全粒粉っぽい細麺。涼しげ。
スープは、レモンリキッドを効かせた鶏スープ。キンキンで、めちゃくちゃ美味かった。

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「中華そば 740円」@中華そば専門 とんちぼの写真6月のとある蒸し蒸しした日曜
ほっこりした優しい味のスープ。
煮干しと書いてあったが、煮干しもやりようによってはこんなに優しいふわりと香るくらいの味になるのだね。
ベースの動物系がこれまた柔らかくふんわりしていて、全体的に柔らかく優しいラーメンだ。

煮豚も広めのが柔らかい絨毯のようにふぁさっとのり、麺はストレートの丸いやつ。

普通のように見えてとっても優しいほっこりラーメンであった。

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「赤味噌そば 900円」@中華そば きなりの写真2019年1月10日、月曜日19時前
仕事の後西武鉄道で新所沢へ向かう。
駅前の喧騒から少し外れ、住宅街の方へ。
空席もあり、静かな店内。

旨そうだった赤味噌そばを注文。
間も無く出てきた。


スープを啜ると、、、、、

う、う………うまい!!!!!!

なんだこれは!!
涙が出るようなほっこり味、名古屋で食べた味噌煮込みうどんの上位互換である。めちゃくちゃにうんまい。こんな味噌ラーメン、初めて食べた!
出汁と絡まって赤味噌がずっしりと来て、重厚である。

そして真ん中に寝そべるピンクの鴨肉。うまい。舌触り滑らか。どっさりと乗った穂先メンマ。しめじや油揚げまで入っていて、季節を感じる。そして箸休めの春菊は、これまた苦味がいいアクセントになっている。

麺はゴワゴワっとした結構かみごたえのある麺だった。うまいスープを豪快に孕んで、活きが良い魚のようにビチビチとしていた。

美味かった。最高。

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「ラーメン 醤油 780円 並み」@自家製手もみ麺 鈴ノ木の写真2018年11月12日、月曜

10月23日に開店したばかりの新店舗。
埼玉西武ライオンズのお膝元、所沢市に店を構え、二人で店を回す若き店主とその奥様、仲良くライオンズのファンとの事。

ライオンズが日本シリーズ進出を逃したおかげで、無事に開店。日本シリーズに行っていたら店主さんもそっちが気掛かりで開店準備に影響したかも知れぬ。
………なんてことを考えながら帰宅ラッシュで混み合う西武鉄道に揺られ、狭山ヶ丘駅に到着。

開店したばかりの、内外ともにカッコいい店。

手揉み麺ということでこれはもう間違いなく麺が美味いから、大盛無料だし大盛を頼もうか迷ったが、最後まで気持ち良く食べたいので並みに。

スープはしとどに深みのある鶏の旨味がジュワーっと溢れかえり、厚めに回し掛けてある鶏油も香り高い。凄いコクだ。
名古屋コーチン使用との事だが、さすが、素晴らしくぬくもりと輝きのある風味であり、希望に満ちた味がした。

めんまは細切り、胡椒か何か、スパイシー。肉も嬉しい、大判のが二種。しっとり女性的な鶏と、がっしり男性的な豚。

しかしやはりこの一杯の主役は手揉み麺である。ちゅるちゅると変化に富む啜り心地が実に最高であり、ガシガシと奥歯で噛むときのムチムチした噛み応えもこれまたプリプリで最高である。
うんまいスープをたっぷりと絡め取り、ガバッと口内に入ってくる時のそれは実に幸せだ。

全部食べると、麺量は140gと少なめだったのに、とても満足感があった。
やや遠いけどまた絶対来ようと思った。

帰りはライオンズファンの同胞として、来年こそ頑張りましょうと挨拶して帰った。浅村も銀仁朗もFAで移籍して傷心かとは思うが、頑張ってほしい。

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「蛤そば 880円」@中華そば 四つ葉の写真2017年6月12日、月
どこか遠くに羽を伸ばしてこようと思って有給を取っておいたら、連れが熱を出したというので、まあ様子を見に行った。
あんまり遠出はできないので、中距離遠征に切り替え、覚悟を決めないとなかなか行けない超有名店のこちらへ。ちなみに最寄駅は鶴ヶ島駅だが、そこから歩くと1時間半掛かる。公共交通機関で行くなら川越からバス停でいくのが順当だ。

本川越から一時間に2本くらいの川越02、もしくは川越03(行き先は八幡団地、東松山駅、鴻巣駅方面のどれか)に乗る。これがタイミング悪く、11時31分に本川越に着いたのだが次のバスは11時53分だった。20分少々で着く伊草学校前でおり、すぐそこの歩道橋を渡って10mほど川越方向に戻り左に曲がって少し歩くと左手に見える。

立派な麦畑があったりして、立派なド田舎である。たまにはこんな田舎の空気をすって、リフレッシュしたいものだ。


しかし到着してみると、駐車場の空きを待っている車が更に道路で待っていたりして、ものすごいことになっている。店の前の駐車場ではおじさんが待っている車を捌いているが、そのおじさんに車で来たのかどうか聞かれた。歩きできたというと、通してもらえた。車に乗って待っている人を尻目に堂々とその人達を抜かして、食券を買って列に並んだ。

堂々と正当に割り込みしたみたいで気分がいいが、よく考えてみたらバス停でだいぶ待たされたのでどっこいどっこいである。

12時23分に並び始めて27人待ち。12時51分に店内に案内された。ということはほぼ1分1名の速度であり、感動的回転率である。店内に座ってから提供までは約5分。
予想熱量580kcal
野菜類量30g

ひと口目がやはり美味い!
もともと貝の出汁が好きだというのはあるが、普通の中華そばより蛤の方が好評なので、こちらにして正解だった。
爆発的な勢いで、口に含んだ瞬間に全身に旨味と幸福感が広がっていく。雑味がなくクリアーで、表面から奥の底まで貝の旨味。香味油のオイリーで重厚な旨味ではなくて、精錬な気持ちよい突き抜ける青空のような旨味である。動物系なしで蛤だけでこんなに旨味のあるスープを作っているのか不思議でたまらない。スープは殆ど飲んでしまった。

麺は最初は硬めのバツバツ、徐々に柔和な口当たりになっていく。量は140gほど。
大粒の蛤に、花びらのような肉も旨かった。どのトッピングも華麗にして雅。三つ葉が邪魔だという人もいるが、私はやはり彩としてこれは欠かせないし、底まで風味を邪魔しているようには思わない。むしろほうれん草とか青葱とかよりは三つ葉がいいように思う。

とても旨かった。

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「とまとらーめん 750円 麺少なめ」@らーめん カッパハウスの写真2017年4月9日、日曜

西武の今年初の連勝を見届けた後、所沢で遅めの昼ご飯。
所沢駅西口、階段を降りてすぐ右の寂しい駐輪場を抜け、線路脇の砂利道を通ります。ちょうど桜が咲いていて、その桜の下を潜り抜け、その先の踏切を渡ると左手にありました。16時30分着。

オシャレな外観。
ここは(株)五ノ神製作所出身の方が店主さんとのことで、蔵前の改と同じような経緯なのでしょうか、タイル張りの店内などは似た点があります。

麺少なめでオーダーすると、代わりにチャーシュー、味玉、メンマがつけられるとのこと。メンマを選びました。

ほとんど待たずに出てきました。
まずはトマトペースト?を食べてみると、これはかすかにヒリリと辛いチリソース。ほとんど辛くないですが、メキシカンでスパニッシュな感じの、普通のラーメンとは違う美味しさ。
そして微塵切りの玉葱には粗挽きの黒胡椒が効かせてあります。そしてその下のもやし、キャベツは一本一本が小ぶりで可愛い感じ。

スープは少なめの量で、けっこう濃厚です。トマトの甘みよりは酸味が活かされている。どことなくキレのあるような味わい。酸味や辛味が刺激的で、火照ってくるようです。ベースは鶏だと思いますが、オイリーな感じでもなくしつこさも皆無、ストレートにトマトが感じられるカゴメのようなスープでした。

メンマは五ノ神系のゴリゴリ三角メンマではなく、普通のもの。チャーシューは巻きで、炙りが入って香りが美味しかったです。麺は少なめで100gちょっとだったと思います。やや柔らかめの中細ストレート麺。

ごちそうさま!

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「煮干そば白醤油690円、いわしそば390円 麺少なめ」@寿製麺よしかわ 川越店の写真2017年4月5日水曜日

西武の完封負けを見てがっかりするも、まあこの日は負けるべくして、というお粗末な試合だったし悔しいのもそこそこ。
遠いので行くかどうか迷っていた川越のよしかわに行くことにしました。上尾の本店にはすでに今年1月に訪問済み、あちらも駅からかなり歩く郊外でしたがこちらも負けていません。

最寄りの西武新宿線南大塚駅から、スマホで調べると徒歩38分、2.8kmもあるようでしたが歩きます。南大塚に17時29分着。途中小走りしたりして、25分で到着しました。
駅から歩けなさそうで歩けてしまう、微妙な郊外具合。
入ってみると広々とした店内。
デフォは普通な煮干の清湯のようだったので限定のトマトと紋甲烏賊のラーメンと迷いました。更には人気サイドメニューのいわしそばも気になります。


結局煮干そばになりました。
まずは煮干そば白醤油、こちらは煮干の旨味と、それから渋さや苦味をほのかに残したスープ。少し酸味もあって爽やかな味わいのスープです。白醤油もそこまで塩分が強くはなく、味わい深い、滋味という表現が合いそうな味。香味油も軽めで口に残ることはなく、見た目通りクリアーでしかし微かな渋味が印象的です。

そして味玉はデフォで入っているのか、麺少なめにしたから入れてくれたのかよくわかりませんが、嬉しいですね。
肉が鶏二枚、低温二枚入って更に味玉まで入っているとはなんという大サービス!すごくコスパがいいです。脂が乗った重い肉ではないので、これも嬉しいですね!
どちらの肉もしっとりして軽めの味付け、低温の方はジューシーで鶏のほうはふんわり。気になるカロリーも高くはなさそうです。低温の方は中はまだ赤みが残り、これがまた美味しいし彩りも華やか。一枚はスープの熱で温まってしまう前に食べました。

それから三つ葉、ネギ、めんま。
めんまは材木タイプの歯ごたえあるタイプですが、おでんのこんにゃくのように市松模様の切れ込みが入って繊維を切ってあります。

麺は中細ストレート、かなり硬めの茹で。しなやかでビチビチと、口の中での暴れようはまるで活きがいい魚のよう。美味い。麺量は少なめにして100gくらいのように感じました。



さて、ひとしきり食べ終えてスープを啜りながら次はいわしそばを注文!

大きめの皿の真ん中にちょこんと盛られたこの佇まい、まるでフレンチのようです。
引き締まって厚みのあるいわしの刺身が8枚も乗っています!素晴らしい!
とりあえず一枚いわしを食べてみると、おお素晴らしい!見事に脂が乗って、なにより厚みのある身がプリプリと歯応えばっちり!こんなに乗ってるなんてすごいです!

和え玉のようなものなので、底に溜まったタレを徐々に和えます。すると結構辛めの味になります。
麺の量は、少なめにして多分80gくらい。硬めなのに加えスープがない分、噛んだ時の小麦の香りがとてもいいです!

香味油と醤油、それから煮干そばより更に硬いバツバツ麺とのゴツいハーモニーが最高です!もろに味覚と嗅覚を刺激してくる鋭い小麦と香味油の香り!昔伊吹で何度か食べたけども健康上自重していた和え玉を思い出します!

はぁ〜〜〜、特にいわしそばは美味かった!いわしそば、単品で注文してもいいんですかね?

食べた後はまた、2.8kmを小走りで、今度は19分で駅まで帰れました。

煮干そばは82点、いわしそばは92点ということで平均です。

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「【限定】しらすと生のりの山葵和えそば ご飯割り付き 冷やしバージ」@㐂九八 ~garage~の写真2017年4月5日、水曜日

絵を搬入してその足で西武新宿から航空公園へ。まともに西武新宿線に乗ったのは初めてです。さて、航空公園から並木通り団地行きか、新所沢駅行きのバスに乗って、4、5分のると着く北原町中央で降りるとすぐそばです。

広めの店内。
テーブル上のうんちくなどを眺めて待ちます。
結構時間が掛かりましたが、出てきました!

まず混ぜる前に具をそれぞれ味見。
肉は脂身が少なく、ホクッとした食感。
しらすは山ほど乗っているわけではなく、まあ程よい量。もう少しあってもいいかな。
そして生のりはとても香りが良く、山葵はそこまで香ってこない中で十二分に存在感を発揮している。もっとも山葵が強く主張したら生海苔だけでなく他の具材も全部潰してしまうだろう。

和えるタレは、タレというよりスープが少なめに入っているという感じ。油っぽくもないし塩っぱくもなく、潮の香りが心地よい清涼感があるタレ。ほんのりと山葵が効かせてあり、山葵はツンと来ないしうん、入ってるな、くらいのもので、山葵嫌いの子供でも食べられそう。
油そばではなく、やはりこれは和えそばですね。

麺は平打ち麺で、こちらは店のすぐ横(というか店が敷地内にあるのか?)の貝澤食品製のものとのこと。自家製麺ではないにしろ自家製麺なみの新鮮さでしょう。この平打ち麺が、するっと食べられるタイプで麺量も100gかそこら。

サクッと食べられる、重さを感じない一杯でした。この日は気温が高く、今日限定で冷やしバージョンとのことでしたが、熱盛りのままていきされる普段はどうなのでしょう?

最後にご飯割りが出されました。

総じて美味かった!!
そのあとはメットライフドームに向かいました。

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「ちゅるりんわんたんめん 950円」@らーめん かねかつの写真2016年12月18日夜、訪問。
埼玉に行くとなった時から調べて発見し、なんとまあ旨そうだ!と思って以来ずっとずっと心惹かれていた店についに訪問となりました。川口駅に17時25分に着いてそこからのんびり歩いて17時40分に到着。一番です。45分頃店の明かりがついて、3分ほど遅れて開店です。開店時には待ちは2名。
雰囲気は北千住のこばやしさんに似ているが、あちらより少し新しい印象。

さて、注文は口頭で。麺少なめ可ということなので、ここは奮発してちゅるりんわんたんめんを麺少なめで注文。
見ているとわんたんも麺も生地を伸ばすところからスタート。これは時間がかかるなぁ…とは思いますが、それ以上に作りたてを食べるのが楽しみでしょうがないであります。

わんたんは挽肉にたっぷり胡椒を塗して捏ね、それから生地を伸ばして皮を作り、一つ一つ包みます。
麺も生地を伸ばしてから、手動の製麺機を取り出し、これが案外小さいのですが、
これをガラガラガラガラッ!と精一杯の速さで回して、毎日これをやっているからなのでしょう、店主さんの腕は筋骨隆々としていてかっこいいです。
そして麺を手で揉んで、漸くこれで普通のラーメン屋さんのさあ作るぞ、という状態です。急いでいる人にはオススメできませんがこれは見ていてとても楽しい。

20分して漸く私(一人目)のラーメンが出て来ました。二人目の方は更にその5分くらい後でした。

しかし見てみるとなんとまあ芸術的な佇まい!!
ステンドグラスよような美しさではありませんか!!
キラキラと反射する七色のシンフォニーがとても美しく、更に馨しい香りはまさに地上の楽園のような気分であります!

汁をひと啜りすると押し寄せる恍惚!
そして麺を食べると言葉にならない感動がさざ波のようにこみ上げてまいります。絹か肉球のような歯ごたえに、麺面の微妙な凹凸からくる唇にそよそよと訴えかけてくるような繊細な震え!堪らないであります!

そして更に極上の味わいであるのはわんたん!
ちゅるりんという名前ですが、ぷりぷりという擬音の方が相応しいと思しき噛み心地。ひと噛みした瞬間に溢れ出る肉の旨みと優しい胡椒の響き、そして零れ落ちるような肉の塊の感触は神聖さすら感じさせます!!ああ、ああ!!なんと美味しいのでしょうか!涙が出て来ます!!!

素晴らしい感激の瞬間をありがとうございました!

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